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パイロット養成 シアトルフライトアカデミー

駒込にある、エアラインパイロットを始め航空業界を目指す方のための予備校です。中学生から社会人まで約120人が在籍、約100人の卒業生が日本のエアラインや航空大学校などで活躍中です。 (91回生 富村英朗)

パイロット養成コース ごあんない

・【航空業界を目指す中高生対象】航空人個別指導塾
・自社養成航大進学科
・一般大進学科 (東海・桜美林・法政など)
・航空留学科(A・B制度)
・ライセンシー採用対策 (免許保持者向け)

 

開講中の主なクラスや講座一覧

【中高生対象】航空人個別指導クラス 聖学院の中高生も通う、航空業界を目指す中学生・高校生のための補習塾です。必要に応じて進学指導も行います。授業を教えるのは、なんとパイロットの先輩方です!

教科は本人の自主性を重んじて、相談をしながら決めます。基本的に全教科対応可能です。

エアマンシップ パイロットに必要なのは道徳教育から成るエアマンシップ、つまりパイロットとして社会貢献していくために必要な資質です。中高生対象のエアマンシップYouthも御座います。(以下クラス例)

自己を知る、コミュニケーション、航空安全とは、航空身体検査講演、Leadership、自己啓発、機長の危機管理、ストレス克服、自尊心を鍛え上げる、感性を磨け、正しい選択は?、コンプレックス克服、相手に伝わる話術 、人間関係の悩みを飛躍的に改善、生きにくい世の中をどう生きる?、心という危険物の取扱法、人生の豊かさ

操縦適性検査 航空大学校、各エアライン採用試験、自衛隊や海上保安庁などの操縦適性検査対策(技量面)を行います。またSFA入学試験時にも適性検査を行います <平均全3回>
航空無線通信士試験対策 年に2回行われる、航空無線通信士試験のための対策講座です。SFA航空通対策の特徴は、なによりお金をかけずに、短期間でマスターすること。2013年11月現在、受講生の合格率100%です。
時事英語 英語はパイロットにとって、最も必要な科目といっても過言ではないくらいになりました。しかりただ英語を科目として勉強するだけでは、パイロットの仕事の中で必要な英語を習得したとは言えないのが現実です。SFAではただ英語を勉強するのではなく、政治や経済、科学のニュース(英字新聞)などを用いて、総合的な英語力を付ける授業をしています。時事英語は全クラス、元機長経験者が行っており、人気ナンバーワンのクラスです!
英会話  なぜ日本人にとって英会話が身に付くのに時間がかかるのか。諸説ありますが、ひとつ言えるのは、「パーフェクトを目指しすぎた」ということが言えます。もちろんパーフェクトは当たり前。でも間違えることを何より嫌う日本人の場合、他にしゃべれる人がいると遠慮するのです。これでは英会話の授業を取っても、効果はかなり下がります。SFAではパイロットになりより必要な英会話を、少人数でかつ実践的に(たとえば英語プレゼンテーションを毎週開催するなど)授業展開しています。
 総合科目  航空大学校や自社養成試験で課せられる、一般科目(物理・数学・気象・総合適性など)を身につけるクラスです。フライト教官(機長経験者)も授業を担当するだけでなく、講師歴の長いプロ講師の方も教えてくださっています。
A・B制度 採用試験対策  A・B制度採用(有資格者採用)に向けた対策です。技量訓練、技量維持、学科対策、エアマンシップ対策などがあります。特に海外で免許を取得してきた学生は、日本のエアラインでは即採用になることはまずありませんので、日本のエアラインパイロットしての考え方を身に付けていただきます。
 一日機長セミナー(無料) パイロットになるには、どんな勉強をすればいいの?
パイロットってどんな仕事など?
パイロットになるための試験ってどんな試験?・・・

などなど質問はたくさんあるものです。
一日機長セミナーはSFAに来る学生さんやパイロットを目指す学生さんが、まず最初に受講するセミナーです。

学生様だけではなく、保護者様にもご参加をお願いしています。

 

お問い合わせは・・・

社団法人日本エアマンシップ・操縦士養成機構

シアトルフライトアカデミー駒込

フリーダイヤル 0120(961)747

聖学院91回生 富村(とみむら)まで

 

駒込校 東京都北区中里2-6-1 愛恵ビル2階

聖学院中高正門と駒込駅の中間です!

 

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